特別例会は国内外の研究者による最先端の脳研究に関するセミナーを開催,例会は内部の研究者によるセミナーを開催しています。

特別例会

2020年度

開催日 所属 講師名 演題
2021.3.8 (独)国立病院機構大阪医療センター・臨床研究センター・先進医療研究開発部 /脳神経外科 金村 米博 ヒトiPS細胞由来神経前駆細胞を用いたin vitro
神経毒性試験法の開発とグリオーマ幹細胞標的薬開発への応用

▶セミナー動画(学内専用)
2021.2.12 理化学研究所/千葉大学 川上 英良 AI・データサイエンス時代のデータ駆動型医科学研究
▶セミナー動画(学内専用)
2021.2.3 大阪市立大学大学院医学研究科 神経生理学 竹内 雄一 オンデマンド脳活動介入によるてんかん発作制御とその応用
▶セミナー動画(学内専用)
2020.11.19 九州大学大学院システム情報科学研究院 備瀬 竜馬 バイオ医療画像の最先端解析技術
▶セミナー動画(学内専用)

2019年度

開催日 所属 講師名 演題
2019.12.13 沖縄科学技術大学院大学実験動物セクション 鈴木 真 実験動物の健康管理
2019.11.13 京都大学学際融合教育研究推進センター 福山 秀直 ニューロイメージングの最新の話題
2019.8.7 1)BRI, Niigata University.
2)BRI, Niigata University.
3)Johns Hopkins University School of. Medicine.
1)Nobuyuki Takei
2)Manabu Natsumeda
3)Fausto J. Rodriguez
1)mTOR signaling and brain malformation
2)Monitoring of autophagy in gliomas
3)Role of ATRX and alternative lengthening
of telomeres (ALT) in neurofibromatosis
type 1-associated solid malignancies
2019.7.29 Carver College of Medicine, University Rainbo Hultman Brain-wide network dynamics predict vulnerability
to chronic stress
2019.5.20 1)Mayo Clinic Florida
2)BRI, Niigata University
3)BRI, Niigata University
4)BRI, Niigata University
1)Zbigniew Wszolek
2)Takuya Konno
3)Mari Tada
4)Takeshi Miura
Recent progress and perspective for adult-onset
leukoencephalopathy with axonal spheroids
and pigmented glia (ALSP)

2018年度

開催日 所属 講師名 演題
2019.3.22 1)慶應義塾大学先端生命科学研究所
2)国立がん研究センター・鶴岡連携研究拠点
3)シンシナティ大学
1)村井 純子
2)横山 明彦
3)佐々木 敦朗
1)DNA障害型抗がん剤の最重要な感受性決定因子
SLFN11と脳腫瘍
2)MLL白血病と小児脳幹グリオーマ
3)GTP代謝からみる細胞機能と神経膠芽腫の
増殖メカニズム
2019.3.18 新潟大学脳研究所システム脳生理学分野 澁木 克栄 高次連合野機能解明への展望
2019.1.30 Stanford University Mark J. Schnitzer Illuminating brain circuits in action
in health and disease
2019.1.29 大阪大学薬学研究科・神経薬理学分野 橋本 均 高精細全脳イメージングによる
精神・神経疾患の分子病態研究
2019.1.21 京都大学大学院 人間・環境学研究科 小村 豊 意識の再帰性を生み出す神経基盤
2018.12.10 The University of Chicago Sangram S. Sisodia Role of the Gut Microbiome on Amyloidogenesis
and Microglial Phenotypes
in Transgenic Mouse Models
2018.11.13 熊本大学/国際先端医学研究機構(IRCMS) 水野 秀信 ミクロとマクロの生体同時イメージングを目指して
2018.11.12 Kazan State Medical University, Russia Marat Mukhamedyarov Development of Gene-Cell Approaches
for Treatment of Alzheimer's Disease
2018.11.9 1)東海大学 分子生命科学・医学部
2)国立遺伝学研究所 形質遺伝研究部門
1)木村 穣
2)岩里 琢治
1)神経障害エステラーゼの in vivo における機能解析
2)マウス体性感覚系神経回路の生後発達
2018.9.21 Johns Hopkins University School of Medicine Baltimore, MD, USA Charles G.Eberhart Modeling Brain Tumors Using Human Neural
Stem Cells
2018.8.2 Aarhus University, Denmark Tomonori Takeuchi Dopaminergic Memory Enhancement
by Two Distinct Novelty Systems
2018.7.17 Aarhus University, Denmark Keisuke Yonehara Visual Motion Processing from Retina
to Visual Cortex in Mice
2018.6.14 藤田保健衛生大学 分子腫瘍学講座 鈴木 元 肺がん転移におけるセラミドの役割と
それを利用した治療法の開発
2018.6.1 横浜市立大学大学院医学研究科 脳神経外科学 立石 健祐 脳腫瘍幹細胞モデル樹立を通じた個別化医療への挑戦
2018.5.28 東北大学大学院医学系研究科 医用画像工学分野 小山内 実 定量的活動依存性マンガン造影 MRI の原理と
その応用
2018.5.11 北海道大学 大学院薬学研究院 南 雅文 痛みによる負情動生成の神経機構
-慢性痛とうつ病の接点-
2018.4.20 京都大学大学院医学研究科 生体情報科学講座 渡邉 大 音声スキル獲得・制御の神経回路機構

例会

2019年度

開催日 詳細
2020年3月10日(第318回) 実施内容
2019年11月12日(第317回) 実施内容
2019年7月2日(第316回) 実施内容

2018年度

開催日 詳細
2018年11月26日(第315回) 実施内容
2018年7月5日(第314回) 実施内容

2017年度

開催日 詳細
2018年2月27日(第313回) 実施内容
2017年11月21日(第312回) 実施内容
2017年6月27日(第311回) 実施内容

2016年度

開催日 詳細
2017年2月21日(第310回) 実施内容
2016年12月13日(第309回) 実施内容
2016年7月5日(第308回) 実施内容
2016年4月26日(第307回) 実施内容

2015年度

開催日 詳細
2015年12月1日(第306回) 実施内容
2015年6月23日(第305回) 実施内容
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