細胞病態学分野・システム脳病態分野の研究成果が、8/1の新潟日報に掲載されました!
理化学研究所と、本研究所 細胞病態学分野の三國貴康教授、システム脳病態分野の内田仁司助教らの共同研究グループによる研究成果「脳が活発に働くときにつくられるタンパク質を発見 -記憶のつくり方の解明や記憶障害の治療法への貢献に期待-」についての記事が、8月1日の新潟日報[19面]に掲載されました!
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▸脳が活発化する際に作られるタンパク質を発見 記憶の仕組み解明に期待 新潟大学脳研究所・三國教授らグループ|新潟日報
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