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2020年07月01日

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小児の神経難病に関する論文データがJournal of Neurochemistry誌の表紙写真に採用されました

新潟⼤学脳研究所 統合脳機能研究センターの 照光(辻田)実加 元准教授(現 慶應義塾大学)、五⼗嵐 博中 教授、病理学分野の 北浦 弘樹 特任准教授、柿田 明美 教授、新潟⼤学⼤学院医⻭学総合研究科 神経解剖学分野の ⽵林 浩秀 教授らの研究グループによる研究成果「小児の神経難病に迫る-白質消失病の 新たな病態モデルマウスを樹立」の論文データが掲載誌 Journal of Neurochemistry の表紙写真(2020年7月発行)として採用されました。

本論文「Glial pathology in a novel spontaneous mutant mouse of the Eif2b5 gene: a vanishing white matter disease model 」は,令和元年10月6日に同誌にてオンライン発表されました。

■研究成果の詳細はこちら202007jnc_pic.jpg

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