池内健 教授と菊地正隆 特任准教授が認知症ポータルサイト「テヲトル」の取材を受けました!
遺伝子機能解析学分野の池内健 教授と、菊地正隆 特任准教授が認知症ポータルサイト「テヲトル」の取材を受け、同サイトに記事が掲載されました。
池内先生はアルツハイマー病のなりやすさに深く関係する遺伝子「APOE(アポイー)」について、菊地先生は遺伝変異の発症リスクを評価できる「PRS(ポリジェニックリスクスコア)」について、解説しています。
ぜひご覧ください。
▸ 「APOE」遺伝子とアルツハイマー病の深い関係
遺伝子機能解析学分野 池内 健 教授
(日本認知症学会理事長)
▸ アルツハイマー病のリスク遺伝子|遺伝発症率がわかる「PRS(ポリジェニックリスクスコア)」とは?
遺伝子機能解析学分野 菊地 正隆 特任准教授

