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2018年05月08日

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脳研コラムを更新しました

モデル動物開発分野の阿部学准教授による,「脳の働きを分子から考える その2 〜遺伝子改変動物開発技術の発展」を掲載しました。

遺伝子改変技術を施されたマウス(ノックアウトマウス)は脳研究に有用なツールの一つとされていますが,近年この遺伝子改変技術に関して革命的とも言える,ゲノム編集技術の発展がありました。それを踏まえ,最近の遺伝子工学と発生工学について紹介しています。
ぜひご覧ください。

モデル動物開発分野「脳の働きを分子から考える その2 〜遺伝子改変動物開発技術の発展」

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